
〇この週末も水戸市内では福寿のつどい(敬老会)が開かれています。国田地区、鯉淵地区にお邪魔しご挨拶してきました。どこの地区でも、小中学生が作文を読んだり、感謝の手紙を送ったり、3世代の繋がりを大事にしています。父親の世代として、こういうのを見るとほろりとしてしまいます。うちのドラ息子が祖父母の世代と接することができるのも、あとわずかの時間。大事にしてもらいたいものです。


堀地区では、地域の古代の歴史にちなんだ「火の国まつり」。私も、その古代の遺跡の愛宕山古墳の隣の中学校に通っていました。地域の皆さんの出店では、どこも大繁盛。昨年の衆院選で水戸京成百貨店前の最後の演説で壇上でメッセージを送ってくれた友人の子どもにも、再会しました。オープニングでは、なぜか舘県議が下を向いていますが、また党員資格停止になるのを恐れて?(冗談)


だいぶ過ごしやすくなってきて、秋のイベントシーズンが到来です。