〇さまざまな媒体で、新年のご挨拶の文章を掲載いただいています。

『日刊建設新聞』では、「『令和の日本列島改造』を」と題して、「『令和の日本列島改造』を目指す心意気で、大きな政治決断を必要とする大胆で骨太な国土政策の実行を」と書きました。

『茨城県医師連盟だより』では、「今こそ超党派で総合的な社会保障の議論を」と題して、「国民の生命と人生にか関わる社会保障の問題を、党利党略の材料とするのではなく、超党派での熟議を経て安定した制度を作り直すような政治文化を作り上げていく必要がある」と書きました。

『維新と興亜』では、「自民党の分裂が必要だ」と題したインタビュー記事を掲載いただきました。ぜひ以下のページからご購入の上、ご一読賜りますと幸いです。

民族派団体一水会の機関紙『レコンキスタ』でも、例年の如く「真の独立に向けて」と題した新春のメッセージを寄稿いたしました。「昨今自分の命や財産を守りたいだけの安っぽい『保守』論議が蔓延っています。今年こそ、私たちは何を守るのか、守るということは自分が何をすることなのかを改めて認識しなければならないと考えます」と述べています。

また同紙では、全面を使って昨年11月24日の恢弘祭で私が行った「三島由紀夫と水戸学の精神」の講演録が掲載されています。読みたい方は、事務所までお問い合わせください。